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三洋工機株式会社
鹿児島市南栄二丁目7番地6
運営/管理; システム管理部アイコン



2009 [ Vol.1 | No.1 ]

リストマークはじめに
  ホームページリニューアルにつきまして
  『鹿児島市環境管理事業所』ページ立ち上げ
  『情報保護』ページの立ち上げに関して
  『社員専用』ページの立ち上げに関して

リストマークお知らせ
  JIS Q9001:2000(ISO9001:2000)第2回定期審査の結果に関して【QMS】
  JIS Q14001:2004(ISO14001:2004)第2回定期審査の結果に関して【EMS】
  複合審査に関して
  鹿児島市環境管理事業所認定に関して

リストマーク管理人のつぶやき
  ホームページのリニューアル

リストマーク用語集
リストマーク























はじめに                               戻る戻る
ホームページリニューアルにつきまして 【2006-6-30】
ホームページ《http://www.sanyokouki.co.jp/》をリニューアルしました。
通信速度によっては、動きが重いと思います。
研究して見易いホームページの提供を今後も心掛けます。
『鹿児島市環境管理事業所』ページ立ち上げ 【2006-6-30】
鹿児島市が認定する『鹿児島市環境管理事業所』の第一回目の募集に対し、申請を行い、認定を受けました。
鹿児島市のホームページからも認定事業者の一覧が確認できますが、認定内容を本ホームページ上で公開致します。
移動 詳しくはコチラのページへ
『情報保護』ページの立ち上げに関して 【2006-6-30】
当社は「個人情報取扱事業者」等 個人情報保護法に抵触する事業者ではございまいせんが、IT 社会の一員としての社会的責任という観点も踏まえた形で情報セキュリティ対策に取り組む推進力を会社内に構築・運用していくことも重要であり、「情報セキュリティガバナンス」という新たな概念を組み込んでいくことの前提として、『情報保護』のページを開設しコミットメントを掲載しました。
移動 詳しくはコチラのページへ
『社員専用』ページの立ち上げに関して 【2006-6-30】
現場事務所並びに社員へのコミュニケーション手段として、『社員専用』のページを開設しました。
認証IDとパスワードがなければアクセスできません。《認証IDとパスワードは情報管理者より取得して下さい》
移動 詳しくはコチラのページへ



















お知らせ                               戻る戻る
JIS Q9001:2000(ISO9001:2000)第2回定期審査の結果に関して【QMS】 【2006-6-30】
平成16年3月2・3日にJIS Q9001:2000(ISO9001:2000)第2回定期審査の審査が行われ、結果の判定会が《財団法人日本科学技術連盟》にて開催され、当社の品質マネージメントシステムの有効性とJIS Q9001:2000(ISO9001:2000)への適合が確認され認定継続が承認された。
《品質マネージメントシステムは2001年より認証を維持しています》
品質管理責任者;システム管理部 黒岩
JIS Q14001:2004(ISO14001:2004)第2回定期審査の結果に関して【EMS】 【2006-6-30】
平成16年3月2・3日にJIS Q14001:2004(ISO14001:2004)第2回定期審査の審査が行われ、結果の判定会が《財団法人日本科学技術連盟》にて開催され、当社の品質マネージメントシステムの有効性とJIS Q14001:2004(ISO14001:2004)への適合が確認され認定継続が承認された。
《環境マネージメントシステムは2004年より認証を維持しています》

環境管理責任者;システム管理部 黒岩
複合審査に関して 【2006-6-30】
【QMS】と【EMS】の定期審査の受審結果は上記の通りですが、当社は今回2つのマネージメントシステムの共通部分を完全に一元化し、【QMS】と【EMS】を同時に受審する複合審査に挑戦しました。
品質管理責任者;システム管理部 黒岩
鹿児島市環境管理事業所認定に関して 【2006-6-30】
当社の【EMS】をベースに鹿児島市の環境管理事業所の第一回の公募に対し、申請し認定を受けました。  詳しくはこちらへ
管理人のつぶやき                           戻る戻る
 
ホームページのリニューアル 【2006-6-30】
2001年6月初公開
2004年6月にリニューアル
2006年6月に2回目のリニューアルを行いました。
情報公開は時代のニーズであり、積極的に公開して行きたいと考えますが、公開するためのメディアは限られており、その中でホームページの果たす役割は大きなものとなってまいりました。
出来るだけ多くの情報を、新鮮な状態でお届け出来るように努力してゆきたいと思います。今後ともよろしくお願い致します。

尚 高速ブロードバンドが普及したとの判断より、今回のリニューアルでは情報量を増やす等を実施しており、重たくなっております。
通信速度によっては迷惑をお掛けすることがあるやもしれませんが、引き続きご愛顧ほどよろしくお願い致します。
by:URL管理人